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喜んで泳ぐ姉妹と気の抜けたコーラ

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旅でも業務でも、韓国への渡航回数が多い。
なじみがあるのは、日本からすぐのプサン。
観光ももちろんだが、女の人だったら化粧品やファッションなど興味がある人も多いだろう。
韓国の人見かけへのこだわり、つまり自分磨きに関しての熱は強い。
転職や、結婚の際に、日本に比べてあからさまに判断するシーンが多いという。
という事で、韓国のケア用品は、肌に良い成分が日本の商品より、多く含まれているらしい。
という事で、自分に合うものを見つけるのは大変かもしれないが効果は期待してしまう。

曇っている週末の早朝は冷酒を
好みの歌手はいっぱい居るけど、この頃は洋楽を中心に流していた。
一方、国内の音楽家の中から、好きなのがチャラだ。
charaは多数の楽曲を世に送り出している。
代表作なのは、シャーロットの贈り物、月と甘い涙、VIOLET BLUEとか。
日本には色々なアーティストが知られているが彼女は周りに周りに負けない個性がキラリと見える。
日本国内には、世界で曲を出すアーティストも多くいるが、チャラも人気が出るような予感がする。
あたしなんで抱きしめたいんだろう?「あたしを無人島に持って行って」
このようなフレーズが浮かぶことに驚く。
多くの作品の作詞と作曲もしていて個人的には、クリエイティブでカリスマな魅力があると思う。
JAMのYUKIとコラボし、作った「愛の火、3つ、オレンジ」も、印象深い。
2人とも可愛かったから。
誰だって一回くらい、思う、思われたい感じの事を、上手にキャッチフレーズのように表しているから。
キャッチフレーズコンテストなんかに入賞されそうだ。
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気どりながら口笛を吹く弟と気の抜けたコーラ

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末端冷え性にかかってからは、いささか身にこたえるけれど、やはり寒い時期がマストだ。
家の空気が乾いているので、カラッとした香り、さらにヒーターの心地よさ。
寒い時期の日差しってリッチな気持ちにしてくれるし、一眼を持って行った、夜の浜辺も綺麗。
この場合は、一眼もいいけれど、トイカメでめちゃくちゃ連写するのが絶対雰囲気のあるSHOTが発見できる。

薄暗い日曜の夜に座ったままで
暑い季節はビールがものすごくうまいけれど、ここ最近少ししか飲まなくなった。
30前は、どんな量でも飲めたのに、年をとって翌日に残るようになって少ししか飲まなくなった。
ビアガーデンにも社会人になった頃は大変あこがれ、行くことがめちゃめちゃ楽しみだったけれど、仕事のつきあいで嫌というほど行って、私のイメージの中では、今では、印象が悪い。
そうだけれども、取引先との付き合いの関係ですごく久しぶりにビアガーデンに行った。
とても久々においしかったけれど、テンションが上がってとてもお酒を飲みすぎて、やはり、翌日に残ってしまった。
次からは、飲みすぎないようにしようと思うけれど、飲み出したら、なかなかとまらない。
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自信を持ってダンスする父さんと季節はずれの雪

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このごろ、歴史小説を読みふけるのはわずかになったが、昔に北方版水滸伝に没頭し読んでいた。
昔の水滸伝を訳したものを読んだ時は、退屈な内容で、はまらなかったが、北方謙三版の水滸伝を読破したときは、心酔し、読むのが止まらなかった。
会社の仕事の休憩中や仕事が終わってからの食事中、湯船の中でも読み進めて、1日一冊ずつ読みとおしていた。
キャラクターが人間味あふれていて、雄々しいキャラクターがとても多数で、そういったところに熱中していた。

余裕で跳ねる友達と観光地
仕事として、日光へ行くことが非常にたくさんあった。
東京から4時間ほどの場所に位置する日光は栃木県にあり、海のない県で、高い峰に囲まれている。
もちろん、冬の時期には雪景色になり、除雪車やチェーンは必須だ。
紅葉が始まると、東北自動車道を使って2泊3日の予定で行って、帰ってきてからまた2泊3日という生活スタイルが多く、ニュースなどで日光市が登場すると懐かしくなる。
日光を見ずして結構というなかれという面白い言葉がある位なので、一度は行ってほしい所だ。
少しだけ紹介させてもらうと、旅行のメインはやはり東照宮。
あの有名な徳川家康の眠っている所で、中の厳かな様子に驚くだろう。
それから、いろは坂の先にある温泉街。
硫黄泉らしく、白色で、熱い湯。
この温泉を浴びると冷えも治るのではないかと思う。
東照宮が建てられた時は、日光湯元温泉を目指してかなりの人数の湯治客が集まったそうだ。
様子は思い浮かべられる歴史深いここ栃木県の日光市。
温泉の紹介も一緒に雑誌などに紹介されているこの場所へ、行こうと思っている。
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無我夢中でダンスする友人と暑い日差し

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銀座のキャバクラの女性を見ていると、大変だろうなーと思う。
というのは、磨き上げた外見、トーク術、そのための努力。
お客に完璧に勘違いをしてもらわないで、ビジネスだとちらつかせながら、常連になってもらう。
ふと、もしかするとコイツ、僕に惚れているのかな?など気にしてもらう。
バランスのとり方が、どの職業よりも、絶妙だ。
それよりも、私はナンバーワンのホステスさんたちの給料がとても気になる。

凍えそうな土曜の早朝にカクテルを
先日、明日香と麻衣子と旅に行ってきました。
2人は、私が通っていた専門学校の同級生で、同じ時間を共有した仲間です。
しかも、勉強していたのが旅行業と、英語だったので、観光地巡りが、趣味だという生徒たちであふれていました。
特に、麻衣子と明日香を含む気の合う6人でさまざまな地へ旅行に行った思い出は忘れられません。
私は今までそれ程仲のいい友人が多い方でもないし、それで十分だと考えています。
という事で、単純にうれしかったけれど、すぐ横で麻衣子が満足そうな感じだったのもツボでした。
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風の強い仏滅の夜明けに読書を

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チカコの自宅のベランダで育てられているトマトは、不運なトマトかもしれない。
枯れる直前まで水を与えなかったり、ワクワクしながらアイスティーをあげてみたり、だし汁を与えたり。
酔っぱらった私と彼女に、焼酎を飲まされた時もあり。
トマトの親である友達は、こんど絶対トマトジュースをあげてみたいらしい。
もうトマトの気持ちは全く関係ない。

勢いで大声を出すあの人と履きつぶした靴
最近、自分の子供が運動場で遊びたがらない。
暑すぎるからだろうか、おもちゃがとても楽しいからか。
少し前までは、めっちゃ家の外に出かけたがっていたのに、今日この頃は、わずかも行きたがらない。
なんというか、男親だと、全然困ることもないので、気にしてはいないが、だが母としてはわずかでも困っている。
けれど、暑すぎる場所で遊ばせるのも心配だ。

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