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雨が上がった祝日の夕方は友人と

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先月まで少しも存在を知らなかったが、オムツのまま水に入れるというものが販売されていた。
都会では、水遊び用オムツ着用で入れる所と入ってはいけないところがあるとのことだ。
むろん、他人からしたら、水遊び用でもおしっこなど含んでいるオムツで入られたら、気持ち悪いだろう。
だけど、子供の親だったら、プールにいれてあげたいと考えてしまう。
そうは言っても、逆の立場だとしたらとても不快だ。

気分良く歌う弟と霧
今季は、近くの海に行っていないが、みんなでとても行きたい。
今、子供が2歳なので、砂浜で遊ばせるぐらいとは言っても、想像するけれど笑ってくれると思う。
とはいえ、今、パンパースを着用しているので、海にいる人の事を思ったら海水に入れない方がいいのではないだろうか。
プール用オムツもあることはあるが、ちょっとした問題になっているらしいので。
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じめじめした祝日の朝に昔を懐かしむ

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3年前、体の調子が良くない上に、食生活と、眠りの内容が悪かったので、吹き出物が多くなった。
このままではマズいと思い立って、食生活を整え、体にいい事をし続けようと周りの意見を聞いた。
そこで推進されたのが、アセロラジュースだ。
現在に至るまで毎朝飲んでいる。
レモン以上にビタミンCが多く摂れるとの事だ。
ヘルシーと美容はやはり食事から作りだされるのかもしれない。

雲が多い火曜の夕暮れに冷酒を
台湾出身のビビアン・スーは、美人で素晴らしい女性だと思う。
すでに30代も終わりなんて、見えない。
昔見たTV番組で、印象に残っているのが、ビビアン・スーが、英語のみのインタビューに返答していた部分。
まだまだ学び始めたばかりみたいだったけれど凄く努力が見られた。
現在は英語だけでなく日本語だって、しっかり話せるんじゃないかとみている。
ビビアン・スーの魅力は計り知れないくらいなのだ。
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風の強い休日の午前に冷酒を

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テレビを見ていたり、繁華街に行くと美人だな〜と思える人は多い。
顔立ちは、正統派の美人とは言えなくても、個性的だったり、オーラがあったり。
その人の雰囲気は、その人の今までの積み重ねかもしれない。
とても重要だと思う。
最近見てしまうのはミュージシャンの西野カナだ。
イベントに行って初めてインタビュー受けている姿を見た。
可愛い子!と思わずにいられない。
ふっくらした頬に、体つきも丁度いい感じ、明るい色がピッタリ合う印象。
話し方がほわんとしていて、方言もポイントがアップ。
CDは結構聞いていたけれど、話している姿を見てもっと大好きになった。

どんよりした水曜の夕方に想い出に浸る
仕事場で身に着けるジャケットを買いに向かった。
コムサでモードなどフォーマルなお店も憧れるけれどギャル系のお店もありだと思う。
若くてハキハキとした女性服のショッピングビルでピタッとした服が多い。
価格はテナントによって違いが出るが、大体は安価。
そこで、購入する物を探していたが、小さめの物ばかり売られていた。
着た感じも、ちょっとはあか抜けているように見える気がする。
良い感じの服選びが達成できて、すごく満足感があった。
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ゆったりと吠える兄弟と突風

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知佳子はAさんが大好きなのだろう。
Aさんも知佳子の事を可愛がっている。
彼が出張が決まると、知佳子も必ず一緒だし、先日は私も一泊だけ一緒に行った。
この2人は私の事を同じ呼び方で呼びかけるし、どの店で飲んで、どの交通手段を使おうか、とか、とりあえず、私に質問してくれる。
なぜか気にかけてくれているような感じがしてかなり心地が良いと思った。

蒸し暑い大安の朝に目を閉じて
ちかこが、マンションのベランダにて、トマトを作っている。
実ったらサラダを作る予定だという。
実際、あまり水分を与えないし、すぐそばで煙草をふかすので、ミニトマトの生活環境はこれっぽっちも良い環境ではない。
丸3日、水を与えていないという時期の、トマトの外見は、葉がしょぼんとしていて、まるでしゅんとしている様子に見える。
可哀想になったので、水分をたっぷりあげると、あくる日の早朝のミニトマトは陽気に復活していた。
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泣きながら走るあの子と気の抜けたコーラ

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石田衣良という物書きに出会ったのは、愛のマンションで。
愛がいない部屋というタイトルのストーリーが詰まった小説本がパソコンの前にあったから。
生まれ故郷の宮城のお母さんが読んで、それを野菜やフルーツと共に宅急便で送ってくれたとのこと。
当時はまだそこまで有名でなく、世に知れていなかった石田衣良。
愛はもともと自伝や流通、ファッション誌などは読む。
しかし、俗にいうノベルは嫌いだそうで、この本、私にプレゼントされた。
愛の母はどんなことを考えながら、石田衣良さんのこの本を手に取ったのだろう。

雲が多い土曜の深夜に立ちっぱなしで
南九州の老齢の奥さんは、日ごとに、草花をお墓になさっているから、その分、花が一杯必要で、切り花農家もわんさかいる。
夜、バイクで走行していると、菊の為のの灯火がしきりに夜、バイクで走行していると、菊の為のの灯火がしきりに目撃する。
家のライトはすごく少ない地方だが、菊の為の電灯はすぐ目につく。
電照菊光源はちょいちょい目についても人の通行は非常にわずかで街灯の光もめっちゃほんの少しで、物騒なので、高校生など、JRの駅まで迎えにきてもらっている子ばかりだ。

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