飾り線上

陽気にダンスする兄弟と穴のあいた靴下

飾り線下
どれでもいいので一つの好きなことを、ひたすらコツコツ続けているような人に憧れを抱く。
スキーでも、油絵でも、どれだけ目立たない分野でも
ワンシーズンに一度、幼馴染の仲間で、あの温泉旅館に宿泊する!というような事も良いと考える。
コツコツ地道に続けると必ず実用まで到達することがあるだろう。
実は、保育園のころにピアノと版画を教わっていたが、辞めなきゃよかったな。
こう思うのは、リビングのの隅に祖母に買ってもらったピアノが眠っているから。
今の自分は全然分からないピアノだが、いずれもう一回弾けるようになりたいと目的がある。

雪の降る大安の夜に熱燗を
ビールなど、アルコールのおつまみには、絶対体に良い物を!と考えている。
ここ最近のおつまみはキュウリ。
それ以前は鯖。
で、直近では鰻だけれど、お金がかさむのでそれも辞めた。
先日新しいレシピを考え出した。
だいたい90円くらいのエリンギ。
小さく切って、オリーブオイルで炒めて、みりんと醤油を適量使用し味を調えたもの。
非常に価格はリーズナブルだし、カロリーも低い気がしませんか。
飾り線上

ひんやりした週末の明け方は熱燗を

飾り線下
向かいのご主人が最近エサ釣りによくスポットに行ったらしい、何匹しかかからなかったらしい。
アジゴがうんざりするほどいて、チヌ釣りがしにくかったらしい。
だけど外道だがイノコの40cmオーバーが釣れたらしいから、うらやましい。
何年か前にわけてもらって初めて味わったがすごくおいしく印象に残っている。
おいしくて大物が釣れたと知ってしまったらすぐにでも行きたいが、まだ行けないので今度だ。

息もつかさず口笛を吹く弟と草原
人の70パーセントは水分だという研究結果もあるので、水は一人の人間の基本です。
水分摂取を怠ることなく、みんなが健康的で楽しい夏を過ごしたいものです。
輝く日差しの中から蝉の声が耳に届くこの時期、普段あまり出かけないという方でも外に出たくなるかもしれません。
すると、女性だったら紫外線対策について丁寧な方が多いのではないでしょうか。
夏の肌の手入れは秋に出るといいますので、やっぱり気にかけてしまう部分ですね。
やはり、誰でも気を使っているのが水分摂取に関してです。
もちろん、普段から水の飲みすぎは、良いとは言えないものの夏の時期ばかりは少し例外の可能性もあります。
なぜかというと、多く汗を出して、知らないうちに水分が出ていくからです。
外出した時の自身の体調も影響することでしょう。
思いがけず、自分が気づかないうちに軽い脱水症状や熱中症にかかる可能性もあるかもしれません。
夏の盛りの水分摂取は、次の瞬間の身体に表れるといっても言い過ぎにはならないかもしれないです。
少しだけ外へ出るときにも、ちっちゃいものでオッケーなので、水筒があるととても経済的です。
人の70パーセントは水分だという研究結果もあるので、水は一人の人間の基本です。
水分摂取を怠ることなく、みんなが健康的で楽しい夏を過ごしたいものです。
飾り線上

熱中して自転車をこぐ友人とアスファルトの匂い

飾り線下
店の中のお客さんは、ほとんどが日本人だという感じだったのでその雰囲気にも驚いた。
釜山にて目立ったのがスキンケアショップの店舗が多いこと。
日本で評判なのが、韓国の化粧品は肌にやさしい成分が多く使用されているらしい。
もちろん、美容グッズにも感動はあったけれど店員さんの日本語能力にも感心した。
簡単な会話なのかもしれないが、日本語がそこそこ上手い。
私は、過去に勉強した韓国語を使おうと向かった韓国旅行だけど、最後まで話すことはなかった。
ネイティブと話すことによって、努力すれば外国語を理解できるということを証明してくれたような旅行だった。

風の強い木曜の晩は想い出に浸る
ブームが去った今、ニンテンドーDSに依存している。
はじめは、TOEIC対策にもっと英語漬けやターゲットのソフトを使用していただけであった。
しかし、ベスト電器でゲームソフトを見ていたら、他の物に気になってしまい、気に入るとすぐに欲しくなってしまう。
絵心講座や、クロスワード、どうぶつの森とか。
面白い物で、中国語講座も発売されている。
例えば、移動中などのちょっとした空き時間には有効活用できそうだ。
飾り線上

よく晴れた仏滅の日没はシャワーを

飾り線下
私が思っていたより布は少しでも値段がする。
ひとり娘が幼稚園に通うことになるので、色々と手作りの袋が入用なのとはいえ、どこかしら裁縫するための布がばかにならなかった。
目立って、アニメのキャラクターものの生地なんて、大変金額がいった。
特にアンパンマンの裁縫するための布がとても高かった。
持っていく形のの入れ物をお店で購入するのが早いし、簡単だけれど、農村なので、皆、手作りだし、近くに売っていない。

気分良く歌う姉妹と公園の噴水
作家、太宰治の「斜陽」ファンの私は、伊豆の安田屋旅館に向かった。
連れとして本が割と好きな親友。
この安田屋旅館は、彼がこのストーリーの章の一部を執筆するために滞在した有名な旅館。
建物の中を進むと、ミシミシと、音がする。
見せてもらったのは、宿泊した階段を上がってすぐの角部屋。
シルエットのきれいが富士山が半分、姿を見せていた。
目の前の海の中には生け簀があった。
三津浜は足を運んだ甲斐がある。
飾り線上

陽の見えない月曜の日没に散歩を

飾り線下
結構遠い昔、見た合作映画が、before sunriseで、日本語のタイトルは「恋人までのディスタンス」というものだ。
母に、「感動すると思うよ」とプッシュされたDVDだ。
旅の途中の列車の中で居合わせたアメリカ人のジェシーと、フランス人のセリーヌで、ちょっとだけオーストリアを旅するというもの。
この珍しいのは、ここぞとばかりの問題発起、もしくは盛り上がりが組まれていない部分。
出会ってすぐのこの2人が、愛することとか生と死などについて永遠と討論する。
当時14歳だった私は、実に子どもで、なんとなく観賞した物語だった。
といいつつ、先日、たまたまレンタルビデオ店で見つけて、これはまさかと思い借りて再び見たところ超心に響いた。
一番は、レコード店でkath bloomを聞きながら視線を投げあうシーン。
お互いの帰国がやってきて、つまり、別れのシーン、そこでラストを迎える。
その時期は心に響かなかったこのストーリー、間隔をあけて見ると、ちょっと違った見方になると思う。
見終わった後、ケイス・ブルームのALBUMを、ショップで発見し聞きたい。

よく晴れた週末の午後は歩いてみる
毎夜、アサヒビールを一人で飲むのが習慣になっているけれど、最近はそのあとにワインも飲んでいる。
もちろん、次の日に誰かと会うような仕事がない時に限るけれど。
家族と離れて暮らしていた時に、家の近くでちょっといい感じの酒屋を発見して、父の日のために買ったことがある。
私はかなり見栄っ張りなので「1万円以上のワインを探しています」などと話して。
父にプレゼントした、ワインが1万円ほどしたことをついに話すと、父は気まずそうに「・・・うん、何かが違う」と言ってくれた。
他に感想は特にはなかった。
この一件で、あまりワインの質にこだわらなくなった。
楽しい!と感じる時間の友だったら、金額や質にはこだわらない。

小さい飾り線上

コンテンツ

小さい飾り線下

コンテンツ


Copyright (C) 2015 カレーを食べるとは言わない先生 All Rights Reserved.
レトロ飾り